パパ活で成功するためのプロフィールの書き方!良パパと出会うための成功術!

パパ活のプロフィールの書き方

パパ活のプロフィール作りにお悩みではありませんか?

私の持論では、パパ活の自己紹介文章がうまい女性は稼げます。

反対に稼げていない人はプロフィールに問題があることが多いです。

そこで今回は、パパ活プロフィールを書くときに私が意識しているポイント9つを例文付きで紹介します。

パパ活プロフの作り方とその理由、男性の心理がわかるのでぜひ読んでみてくださいね。

目次

【例文あり】パパ活プロフィールの書き方のポイント

パパ活プロフィールの書き方のポイントを9つ紹介します。

  • ポイント①男性の立場で理想の女性をイメージする
  • ポイント②男性の理想の女性になりきってプロフィールを書く
  • ポイント③容姿・性格が具体的にイメージできるように書く
  • ポイント④常識があり知性がある女性に見せる
  • ポイント⑤デートに行きたい場所があれば書いておく
  • ポイント⑥プロフィールにあなたを応援すべき理由を書く
  • ポイント⑦プロフィール写真を厳選し複数掲載する
  • ポイント⑧日本語を正しく使う
  • ポイント⑨NG項目を書かない

例文をつけておくので、よかったらコピペして使ってください。

ポイント①男性の立場で理想の女性をイメージする

パパ活プロフィールの書き方の1つ目のポイントは、男性の立場で理想の女性をイメージすることです。

パパ活プロフで大事なのは、男性目線で見て魅力的かどうか。

つまり女性のまま書いてみても男性の心に刺さる文章が書けないんです。

例えば私は、50代の経営者になりきって理想の女性をイメージします。

・容姿はそこそこでも良い
・仕事を頑張る女性が好き
・本を読むような知的な女性を好む
・フットワークが軽く、よく食べる女性が好き
・お酒は飲めなくても良い
・一緒に博物館に行ってみたい
・服装はオフィスカジュアルなどシンプル系が好き
・ロングヘアが好き

あくまでイメージなのですが、このように女性をイメージします。

その上でプロフィールを書くようにすると、自分の情報なども組み立てやすくて書きやすいですよね。

まずは男性が好む女性はどんな人か?それをイメージして、その女性になりきって書くようにしましょう。

ポイント②男性の理想の女性になりきってプロフィールを書く

先ほどイメージで決めた女性になりきって、プロフィールを書いていきます。

例えばこんな感じです。

初めまして、リナと言います。

都内で不動産系の仕事をしていて、日々営業周りを頑張っています!

見た目はロングヘア黒髪で、友達からは〇〇に似ている(芸能人)と言われることが多いです。

性格は明るい方だと思います、友達からもムードメーカーと呼ばれることが多いかな。

基本的にアクティブで、誘われたら出かけるがモットー。

趣味は読書、ジム通いや知らない場所に遊びに行くことです。

博物館や美術館にも興味があり、最近ちょこちょこみに行っています。

最近は〜の小説にハマっています。

仕事が好きなので、お仕事の話を聞けるような方と出会えると嬉しいです。

一緒に行きたいデートはお食事やお酒以外に、図書館デートや博物館なども行ってみたいと思っています。

先ほどの理想の女性の情報を入れ込んだものにしています。

ポイント③容姿・性格が具体的にイメージできるように書く

男性が読んであなたの容姿や性格をイメージできるように書きましょう。

例えば先ほどの例文で友達から〜に似ていると言われると書きました。

これは、客観的にみて芸能人に似ていると書くことで、ある程度の容姿であることを伝えられます。

芸能人は客観的にイメージしやすいので、プロフィール写真だけで伝わらないあなたの容姿がイメージしやすいんです。

性格に関しても同様で、自分の評価と友達からの評価を両方書いておきましょう。

ポイント④常識があり知性がある女性に見せる

正しい日本語と敬語を使うこと、そして社会人であることをアピールするのも大事です。

基本的にパパ活をしているお金持ちは、常識のない女性が嫌い。

ちなみにお馬鹿さんも嫌いなので、誤字脱字は絶対にダメです。

ポイント⑤デートに行きたい場所があれば書いておく

パパがあなたに声をかけやすいように、デートしたい場所が決まっているなら書いておきましょう。

美術館に行きたい、寿司を食べに行きたいなどなんでも良いので、相手に誘うきっかけを与えて。

パパがプロフィールを読んだ後に「僕も美術館に興味があるんです、一緒に行きませんか?」などと誘いやすくなるためです。

ポイント⑥プロフィールにあなたを応援すべき理由を書く

パパ活プロフィールには、あなたを応援すべき理由を書きましょう。

簡単に言えば将来の夢や目標です。

ネガティブな内容は嫌われるので、ポジティブなことを書いてください。

・留学したいのでその資金を貯めている
・将来起業したいと思い、人脈作りをしたい
・将来起業したいのでお金を貯めている
・資格を取りたい
・奨学金返済を自分一人でやるために日々頑張っている(暗に言えば貧乏だが、言い方を変えるだけで好印象)
・親孝行してあげたい

目標はなんでも良いんですが、ポジティブな内容を書くようにしてください。

生活に困っています、給料が安いです、などは愚痴を言っているようで良い印象ではありません。

ポイント⑦プロフィール写真を厳選し複数掲載する

パパ活のプロフィール写真は、メイン写真以外にも複数枚登録しましょう。

1枚目は顔の写真で、2枚目以降は全身写真や趣味を楽しんでいる写真を載せるのが基本です。

1枚の写真だけではスタイルが分かりませんし、あなたの情報が少ないです。

男性は資格的な情報をもとに相手を判断する傾向があるため、写真は多めに載せた方が良いでしょう。

ポイント⑧日本語を正しく使う

プロフィール文章を登録する前に、日本語のチェックをしましょう。

若者言葉を連発したり、日本語の使い方・敬語が間違っていると頭が悪い女性だと思われるからです。

お金持ちは特にバカを嫌うので、日本語が正しいかはきちんと確認してください。

例えば自分に敬語を使う「私は〜とおっしゃいました」など、の誤用が多いので気をつけましょう。

ポイント⑨NG項目を書かない

パパ活のプロフィールの最後に、NG項目をつらつら書いている人がいます。

・即ホテルに誘う人はお断りです!
・エッチ目当ての人はご遠慮ください
・初回のお手当0円で考えている方はメールしてこないでください

おそらく嫌な思いをしてきて、今後は変なパパに当たりたくないという気持ちが強いのでしょう。

ですが、男性から見たら「なんだか上から目線で面倒臭そうだなあ」と思ってしまいます。

基本的にパパに対してネガティブなことは書かない、これを徹底してください。

  • まずは男性の立場になって理想の女性をイメージする
  • 理想の女性になりきってプロフィールを書く
  • 正しい日本語を使う
  • 客観的にみた自分の見た目と性格の情報を書く
  • 行きたいデートがあれば書いておく
  • 知的に見える趣味があるとベター
  • プロフィール写真は複数登録する
  • NG項目を書き連ねるのは絶対にダメ

なぜパパ活にプロフィールが大事なのか

どうしてプロフィールの書き方にこだわらないといけないのでしょうか?

その理由について解説します。

パパは見た目も性格も良い子と付き合いたい

パパたちは、見た目はもちろん性格も大事にしています。

長期的に会うとしたら、性格が合わないとずっと一緒にいられませんからね。

特に男性はお金を払う側なので、女性に求めるものがどうしても多くなりがち。

プロフィールをしっかり書いている時点でまじめな印象が与えられ、性格も良いかもしれないと期待させられます。

そのため、プロフィール文章をしっかり書かないといけないんです。

プロフィール文章をまじめに書いている=まじめな女性だと思われる

パパ活アプリに登録している女性の中には、メッセージを無視するような不真面目な人もいます。

男性の立場からしたらスルーされて傷つき、だんだん人間不信になってくるんです。

プロフィールをしっかり書いていないと、冷やかしに見えるのでパパも声をかけません。

反対にきちんと情報を書いている人は印象が良く、声をかけたくなるんです。

デートに誘いやすくなる

パパ活プロフィールにしっかり情報を書いておくと、その文章の中からあなたに話しかけるきっかけを見つけられるようになります。

また、してみたいデートについての情報があれば、それをきっかけに男性から誘いやすいです。

男性も同様に女性にいきなり話しかけて大丈夫か?と心配しています。

パパから気軽に声をかけやすいように、あなたの情報を開示して男性を安心させるためにもプロフィールはしっかり書きましょう。

  • パパ活プロフを作り込むと、男性から興味を持たれる
  • デートに関しての情報を盛り込むと誘われやすくなる
  • パパに対して良い印象を与えるので、パパ活交際が始まりやすくなる

まとめ

今回はプロフィールの書き方のポイントを9つ、そしてどうしてプロフィール文章を書かないとダメなのかを紹介しました。

パパに多くの情報を与えて、あなたのイメージを具体的に伝えたほうがパパからの反応は良くなります。

そして、デートに誘われる確率も上がるのでパパが見つかりやすくなるんです。

私が今回紹介した例文や事例を参考にして、パパ活アプリのプロフィールをしっかり書き込んでみましょう!

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