Twitterでパパ活をおすすめしないたった1つの理由とおすすめパパ活方法

Twitterでパパ活

パパ活をする手段として真っ先に思いつくのがTwitterを始めとしたSNSでの活動が挙げられます。

誰でも手軽に利用でき、無料でパパ活相手を探すことができると思われていることでしょう。

しかし結論から言ってしまえばTwitterを始めとしたSNSでのパパ活は、全くおすすめできません。

理由としてはTwitterを始めとしたSNSでのパパ活をしていると思わぬトラブルや犯罪にいつの間にか巻き込まれてしまう可能性があるのです。

そこで今回はTwitterを始めとしたSNSでのパパ活の危険性と、SNS以外のパパ活の手段を解説していきます。

目次

パパ活するならパパ活アプリがおすすめ

Twitterを始めとしたSNSでのパパ活は先程も言った通り、リスクが高いので全くおすすめできません。

しかしそれですとパパ活をする手段は他にどんなものがあるのかという疑問が出てくるでしょう。

そこでパパ活の手段として今回おすすめしたいのが、パパ活アプリというものです。

ここからはおすすめのパパ活アプリを紹介していきます。

パパ活アプリ:シュガーダディ

sugardaddy

引用:https://sugardaddy.jp/

料金プラン

女性:無料

男性:3,980円~

会員数 非公開
年齢層

男性:30代~70

女性:10代~40

運営会社 シナプスコンサルティング株式会社

シュガーダディはマッチングアプリのように条件を入力してパパ活相手を手軽に探せるブラウザ専用のサイトになります。

しかし普通のマッチングアプリだとパパ活を禁止しているものが多く反してしまうとアカウントを凍結されてしまい、パパ活できなくなってしまうという恐れがあります。

ところがシュガーダディのマッチングアプリと違うところは、パパ活OKのサイトとなっており、パパ活をしてもアカウントを凍結される恐れはありません。

普通のマッチングアプリと違いパパ活に特化したパパ活専用のサイトなのです。

メールアドレスの登録と名前(ニックネーム)を入力すると、運営側からメールがきて簡単に登録が完了するのですが、そのメールの URLから再びサイトに入り自動車免許証や住民票などの本人確認を求められます。

この辺は少し面倒な作業になりますが、男性側も同じ作業を行なっておりますのでシュガーダディ内にはサクラのような身分が不明な方はいないということなのです。

あとは自分自身が好みの相手を安心して探すだけという流れになります。

また任意ではありますが男性側は年収証明を提出することができ、シュガーダディ側に提出することで、特別なダイヤモンド会員というランクが与えられるのです。

パパ活相手を探すとき、条件の中でダイヤモンド会員のみで検索することも可能になっているので、年収で相手を絞ることができるのです。

\人気の老舗マッチングサイト/
シュガーダディ公式サイト

交際クラブ:ユニバース

universe

引用:https://universe-club.jp/hiroshima/

料金プラン

スタンダード:入会金30,000円
ゴールド:入会金50,000円
プラチナ:入会金100,000円
ブラック:入会金300,000円

会員数

女性:約7,054名
男性:約4,166名

年齢層

女性:2030
男性:30~50代

運営会社 非公開

交際クラブ:ユニバースは業界内で登録者数が日本一多いサイトになります。

全国に14ヶ所の拠点があり、お住まい場所を問わずご利用できます。

流れとしてはパパ活アプリとは少し違い登録後、自分で好みのパパを探すのではなく、ユニバースのスタッフがあなたとパパ活相手候補の間に入り、初回のデートをセッティングしてくれるのです。

そしてお手当の交渉などパパ活相手に言いにくいことを、スタッフが全て変わりに行ってくれます。

初回の対面が終われば、その先はスタッフの仲介はなく双方自由に活動することが可能です。

またユニバースでは女性は登録料なしの無料で利用することができ、その代わり男性は登録するのに3万円~30万円といったプラン別に高額な入会金を支払わなくてはならなく、その他のセッティング料や年会費もその都度負担する形になっています。

そのことから女性の負担を全て男性が被る形になっているので、本気で相手探しをしている男性が非常に多いのです。

しかしそんな女性側にメリットが多いユニバースですが、登録までのハードルは非常に高いのです。

まずユニバースに登録申し込みをすると最寄りのユニバースのオフィスで、サイトにふさわしい人物か面接が行われます。

この面接でふさわしくないと判断され、落とされる女性も実際にいるとのこと。

そして面接を通過すると男性側がどのような人物なのか検索可能になるように、写真と動画を撮影。

この撮影が終わると一週間程度でI Dが発行され、はれてユニバースへの登録が完了という運びになります。

ちなみにユニバースは男性が長期的に愛人になってくれる方を募集するといった意味合いが強く、サクッとパパ活したい方には少しハードルが高い気がします。
手軽さならばシュガーダディーを利用したほうが良いでしょう。

\交際クラブでパパ活なら/
ユニバース公式サイト

Twitterのパパ活は相場が低い?

Twitterを開き『パパ活』と検索をかけてみると、読みきれないほどのパパ活についてのツイートが出てきますが、お手当関連のツイートも多く見受けられます。

なかには実際にパパ活をしたと思われるものもあり、貰えるはずだった分のお手当が貰えず愚痴をこぼしている方もいらっしゃいます。

では何故、このようなことが起こってしまうのでしょうか?

事情があると勘ぐられる

しつこくはなってしまいますが、まずTwitterでのパパ活よりもパパ活アプリを使った方がメリットは多いです。

理由としてパパ活アプリはパパ活に特化したもので、パパ活のために作られたものだからです。

反対にTwitterはパパ活を目的に作られたものではなく、情報を得たり発信したりするツール。

パパ活にTwitterを使うこと自体が間違った選択なのです。

しかしパパ活アプリではなく、何故Twitterを使いパパ活をする方がいるのでしょうか?

パパ活アプリを知らないということもあると思いますが、パパ活アプリに登録できないという事情の方もいるのです。

パパ活アプリは上記で説明させていただいたシュガーダディのように、運転免許証や住民票などの身分を証明することを求められるので、そもそも不用意に個人情報を出したくない方や犯罪歴がある方は提出するのを避ける傾向にあります。

また18歳未満の方は登録ができないので、パパ活アプリは使えません。

そこでスマホさえあれば手軽に誰でも使える、Twitterという選択肢が出てきてしまうのです。

そのことからTwitterでパパ活している女性を探している男性は何か事情がある女性ではないかと勘ぐり、低めの相場でも成功する可能性が高いと考えます。

また男性自体パパ活アプリに登録できない事情の人物という可能性も十分考えられます。

Twitter上ではパパ活相手を探す女性とパパ活している女性を探す男性という、個人同士で交渉するしか手段がなく、そこにはたとえ約束していた相場よりも低いお手当になったとしても相談に乗ってくれる方もパパ活アプリのような運営の取り締まりもありません。

このことからもTwitterをはじめとしたSNSでのパパ活にはリスクが伴うのです。

パパ活でTwitterやインスタはおすすめできない理由

TwitterなどのSNSでのパパ活には、お手当の相場が低い問題のリスクを伴うのは理解していただいたと思います。

しかしそれ以外にも、そもそも大きな問題を抱えています。

ではその問題とは、いかがなものなのでしょうか?

安全性が確保されていない

『Twitterのパパ活は相場が低い?』でも説明させていただきましたが、Twitterを始めとしたSNSには、もしトラブルが発生してしまっても相談に乗ってくれる方もパパ活アプリのような運営の取り締まりもありません。

全てトラブルは自分で解決しなくてはならなく、そもそも安全性が確保されていないのです。

たとえばパパ活の条件としてTwitter上でパパ活の募集を行い、何度かやり取りをした後、良い人そうだし会うことになり条件面でも「大人なし」「お手当3万円「近場」ということで契約が成立したとしましょう。

しかしこれはTwitter上の文章だけのやり取りで、いわば口約束ということになります。

いざ実際に会ってみるとルックスも年齢も、性別だって違う可能性もあります。

Twitterを始めとしたSNSでは相手の顔が見えないので、誰でも嘘やなりすましの類が簡単にできてしまうのです。

またTwitterを始めとしたSNSでのパパ活は正当な方法ではなく、後ろめたいと感じながらやっている女性も多いでしょう。

そのことからたとえばヤリモクの男性に無理やりされ、明らかな強姦だと思っても警察には相談しにくいと考えてしまいます。

そしてその弱みを見透かされ、男性に漬け込まれる恐れがあるのです。

安全面が保証されていないTwitterを始めとしたSNSでのパパ活はやはり危険であり、正当なパパ活の方法であるパパ活アプリがやはりおすすめです。

Twitterのパパ活は警察も監視している

ここまではTwitterなどのSNSでのパパ活は危険なので、パパ活アプリを使用しましょうというという流れで解説をさせていただきました。

しかしそれならばTwitterなどのSNSでのパパ活は明らかに存在していると認識されているのにもかかわらず、誰からも取り締まられない無法地帯ということになりますよね?しかしそんなことはありません。

TwitterなどのSNSはインターネットを経由して使用するツールですが、あなたは「サイバーポリス」という言葉を聞いたことがありますか?

インターネット上の違法行為を取り締まる警官で「サイポリ」とも略されます。

このサイポリはネット警察を自称する一般市民が勝手に違法行為を取り締まっているのではなく、私たちの安全を日頃から守るために働いている実際に存在する警官が任務として行っているのです。

サイポリはインターネット上に蔓延る犯罪や犯罪予備軍を未然に防ぐために常にネット上を監視しているのです。

その中でも取り締まる犯罪や犯罪になりそうな行為に関わりが多いのが、とくに未成年

理由は未成年だとまだ考えが未熟だったり、犯罪か否かの判断がつかず知らずに足を踏み入れてしまっていることが挙げられるでしょう。

そしてそれはもちろんTwitterなどのSNSで未成年が行うパパ活にも言え、犯罪行為か犯罪予備軍として扱われます。

TwitterなどのSNSのパパ活にサイポリが目を光らせているのは

  • 未成年取り締まりのためのサイポリ
  • 未成年との行為は犯罪になる

    以上の2点が挙げられます。

    未成年取り締まりのためのサイポリ

    薬物犯罪や違法取引などを取り締まることもサイポリの役目ですが、未成年が犯罪に巻き込まれるケースは現在非常に多く、パパ活も犯罪の入り口とされています。

    2020年2月23日の神奈川新聞の記事では神奈川県警のサイポリがSNSでパパ活している未成年少女を見つけ、DMでメッセージのやり取りをしながら最終的に警官であることを告げ、この行為の危険性を促し犯罪を未然に防いだとのこと。

    事例:https://www.kanaloco.jp/news/social/entry-279111.html

    この当時、神奈川県警はこれ以外にも約240件もの未成年のパパ活を取り締まり、犯罪を未然に防いだそうです。

    このようにサイポリは未成年が犯罪に巻き込まれないため、日々目を光らせているのです。

    未成年との行為は犯罪になる

    未成年との行為はそもそも「児童福祉法違反」に該当し、お金のやり取りがあると「児童買春・ポルノ禁止法違反」となります。

    またその他、都道府県ごとに定められた「青少年保護育成条例違反」にも該当することになります。

    簡単に言うと未成年との行為は犯罪になり得るということです。

    実際に2022年2月17日の埼玉新聞の記事では18歳未満の女性とSNSで知り合い、わいせつな行為をしたとした疑いで男性が逮捕されてしまいました。

    事例:https://www.saitama-np.co.jp/news/2022/02/17/04_.html

    このように未成年との行為の疑いは犯罪になり得るのです。

    Twitterで使われるパパ活用語

    どんな事柄でも必ず専門用語というもがございますが、パパ活にももちろん専門用語が多々登場してきます。

    そこでTwitter上でよく使われている代表的なパパ活用語と、その意味を下記の表から確認していきましょう。

    このような用語をSNS内で検索にかけると犯罪に巻き込まれそうな方のアカウントが出てくるので、サイポリもこのような用語を取り締まりに使います。

    用語 意味
    p活・ぴかつ パパ活
    応援 生活の経済的援助
    条件・お手当 女性が頂くお金
    プチ・ドカタ・大人 肉体関係
    新規 初めて会うパパ
    定期P・月極P 定期的に会うパパ
    緑・黄色 LINE・カカオトーク
    シュガダ・ピシマ・ワクメ 各パパ活サイトの略称

    上記の表はまだごく一部のパパ活用語であり、まだまだパパ活用語というのは存在しますが、これだけでもなかなか見慣れない用語が並びます。

    Twitterで行われているパパ活の探し方

    何度も言いますがTwitterを始めとしたSNSでのパパ活はおすすめしません。

    しかしSNSでのパパ活は一体どのように行われているのでしょうか?

    そこで実際Twitter上で行われているパパ活の募集のかけ方を、「パパ活女子」と「パパ」それぞれから見ていきましょう。

    パパ活女子の募集事例

    上記のパパは明後日に難波でランチができるパパ活女子を探している様子。

    都合の良いパパ活女子はDMで連絡をくださいとのことです。

    パパ活女子をPJと略しカモフラージュしているので明らかなパパ活でしょう。

    ハッシュタグを見た感じ大阪を中心に関西住みのパパ活女子を求めていることが分かります。

    パパの募集事例

    こちらは都内を中心に活動していると思われるパパ活女子。

    あえて細かなことは呟かず、画像にその掲載を羅列しています。

    文章の中に詳細を書いてしまうと、通報されてアカウントが凍結されてしまう可能性と、サイポリに見つかりやすくなってしまうことを警戒してのことでしょう。

    こちらもリプではなく、DMで個別にやり取りをすることを希望しているのでパパ活の可能性が高いのです。

    パパ活でTwitterが使われる理由

    ここまでの解説で徐々に何故Twitterがパパ活で使われるのか、分かってきた方も多いはずです。

    大きな理由としては

    • 無料で利用できるから
    • 年齢認証の確認が必要ないから

    この2つが挙げられます。

    そしてこの2つの事柄を今から深掘りしていきます。

    無料で利用できるから

    「無料」この事実がTwitter最大の魅力でしょう。

    何事もお金が掛からなければ、それに越したことはありません。

    パパ活アプリは無料で利用できるものもありますが制限が厳しく、有料プランに入り利用するのが一般的です。

    そのことからパパ活アプリよりもTwitterのほうが無料で制限もなく、無料でパパを募集してお手当だけを貰うという流れで、出費も一切ありません。

    しかし「ただより高いものはない」という言葉があるだけあって、お手当や人間関係のトラブルに巻き込まれるリスクをはらんでいるのも事実としてあることを理解していなくてはなりません。

    年齢認証の確認が必要ないから

    シュガーダディなどのパパ活アプリは安全性が高くおすすめですが、18歳未満の方は利用することができません。

    そこで登場するのがTwitterです。

    Twitterはご存知の通り誰でもアカウントさえ作ってしまえば簡単に利用できるツールなので、もちろん未成年の方も利用していることが多いでしょう。

    そんなTwitterは自分から情報を発信したり他人から情報を得たりするといった、様々な利用方法がありますので、このTwitterをパパ活募集のツールとして使うということもできるのです。

    しかしTwitterは手軽で便利ではありますが、パパ活に対しての監視も特別な規制もありませんので、こちらもトラブルに巻き込まれるリスクをはらんでいるのも事実として理解していなくてはなりません。

    Twitterでのパパ活でよくある質問

    ネット上でTwitterでのパパ活について調べていると、大きく分けて3つの疑問と不安要素をよく目にします。

    • Twitterでパパ活の募集はできる?
    • Twitterでパパ活は危険?
    • Twitterで晒されることはある?

    確かにTwitterでパパ活を始めるとなると本当にパパ活できるのか、危険ではないのか、アカウントなどの個人情報を晒されるのではないかという疑問は湧いてくるでしょう。

    そんな疑問をここからは解説していきます。

    Twitterでパパ活の募集はできる?

    上記の『パパ活女子の募集事例』でTwitterで実際に行われているパパ活ツイートを上げさせていただいたので、募集はできるということになるでしょう。

    ただ実際に行われてどうなるのか、お手当関連の状況はどういった感じなのかといったことは、パパ活女子やパパによっても全く違うものになってくるでしょう。

    パパ活できるという答えにはなりますが、満足いくものになるかは疑問が残ります。

    Twitterでパパ活は危険?

    上記『未成年との行為は犯罪になる』で説明させていただいたとおり、未成年の方がわいせつ行為をされて相手男性が捕まってしまったという記事が事実としてあるので、危険ということになるでしょう。

    もちろん何もトラブルがなくTwitterでパパ活をしている方もいるでしょうが事実、事件としてわいせつ行為という犯罪が起こったことになるので危険ではないとは言えません。

    さらにわいせつ行為だけではない、命に関わる事件になっていた可能性も十分考えられます。

    Twitterで晒されることはある?

    国民1人1台スマホを持っているような時代で「晒されない」ということ自体が可能性として低い気がします。

    あなたも普段から家族や友達などとLINEなんかで手軽に文章をやり取りすると思いますが、その文章をやろうと思えばスクリンショットしていつでも晒せるはずです。

    これは極論ですが家族や友達は信頼のもとやり取りをしているので、晒し行為は余程のことがないかぎりないでしょうが、主にお金繋がっているパパ活女子とパパの間で何かしらのトラブルが起こり関係性が崩れたとしましょう。

    どうでしょうか?憎しみが湧き今まで交換していた個人情報を晒されるという可能性が高くなると思いませんか?

    このようにスマホが全盛の時代ではパパ活はもちろん、いつでも晒されるリスクが伴っているのです。

    まとめ

    パパ活をする手段として手軽で真っ先に思いつくのがTwitterを始めとしたSNSですが、パパ活をするのに全くおすすめできません。

    それは犯罪に巻き込まれる可能性と、お手当関係のトラブルが発生しやすいからです。

    そこでパパ活をするのにおすすめなのがパパ活アプリ

    女性と男性ともに身分照会をした後、登録するので安心して利用することができ、人間関係とお手当のトラブルも起こりにくいのです。

    そのパパ活アプリのなかでとくにおすすめしたいのがシュガーダディ

    パパ活専用のサイトであり、パパ活を本気で考えている方におすすめです。

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